2年に1度、台湾で開催される、中華料理の「世界料理大会」に、知り合いのシェフ達が出場されたので応援に行ってきました!
日本チームは、「一之船入」「タントタント」「シェモア」「桜蘭」など有名店のシェフがチームを組んで(豪華共演!)新しい中華のスタイルを提案!
世界各国から約30チームがエントリーする中、結果は、みごと銅賞☆
日本は優勝候補だったので、シェフ達はやや不満気な感じでしたが、素晴らしいですよね!
「新しいスタイル」が、現地の審査員には少し斬新過ぎたのかもしれません。
惜しくも決勝戦 進出ならず・・ということで、日本チームとシンガポールチームのシェフ達との打ち上げで、決勝戦で作るはずだったメニューを御馳走していただきました!
お野菜の美しい前菜
パプリカ・牛肉
パスタを使った春巻き
海苔を使ったサーモンの春巻き
ロブスター
イカの詰め物
牡蠣のスープ
ポーク
ビーフ
メレンゲのケーキ
チョコレートケーキ?
タピオカと虹のように美しいムース
なんて幸せな晩餐♪
詳しい解説がなかったので、食材だけ 覚えている範囲で書きました。
間違っていたら、スミマセン!
聞いてメモすれば良かった と、やや後悔・・
ワインをたくさんいただいて、ほろ酔い(泥酔?)だったから、無理か~
シェフと、シェフを陰で支えるマダムの皆さまに感謝(^人^)☆
ご馳走様でした。
そして、銅賞おめでどうございます!
uco.

